年が明けたと思ったらもう8月である。7月は4回ほどしか打つ機会がなく、内1回の大きなマイナスがそのまま月収支になってしまった。8月は少しでもプラスで終わりたいところ。
結果
2026年8月1日
総投資;5本
回収:11.5本(プラス6.5本)
あまちょこカードに5本入れて4本で当たり、1本残ったカードをポケットに入れ、その後追加投資した記憶がない。カード落としたかも。てことで総投資5本で計上しておく。
打った機種
2026年8月1日
クランキークレストのみ。
詳細
2年遅れで最新台として入ったクランキークレスト。初打ちで高設定っぽい挙動に座れたこともあり好印象。演出が地味なのとRTが無いはのちょっと寂しいが、1ビッグ約280枚の出玉はやっぱり魅力的。200枚じゃ4本以内に当てないとマイナスだし、10本入れちゃったら2ビッグ即連しても届かない。280枚あれば5〜6本で当たればいいし、10本入れても2ビッグがそこそこの即連してくれればまくれる。当たり前のことしか書いてないが、これ大事。
ということでクレストから。が、ユニメモがつながらない。しばらく様子をみたがつながらないので仕方なく記録なしで打ち始める。出鼻をくじかれた感。
1発目は投資4本、本日最初のクレストチャレンジから鳥が直揃い。ほらね、もうこれでプラス。ファミスタや新ハナビみたいなビッグ200枚に慣れてしまっているからハドボやクレストみたいに300枚近いのは大量獲得機にも思えてしまう。



ある意味、見事に飼いならされてるよな。
幸い投資はここで止まり、ユニメモもつながった。初当たりまでの160ゲームほどと、ビッグ中に出た示唆はノーカウントで続行。
昼過ぎには6の0とビッグばかりで持ち玉800枚。そこからバケに寄ってしまい一旦飲まれかけて、そこからジワジワ増える展開。大きく増えないが大きくハマらないので楽しく打てていた。小さいやつも始めて見られた。
玉持ちは非常に良くベルAがずっと1/11ぐらい。ビッグ中の示唆は上2回、下1回で設定2は否定。奇数偶数示唆は圧倒的奇数。つまり設定1or5の戦い。ボーナスも小役も設定6を上回っているので5に期待。あとは1否定か56濃厚が出さえすれば5が確定する。
ワクワクしながら打っているとバケラッシュに入り出玉が減り始める。が、たまに挟まるビッグで盛り返す。6でも108%だから5なんてこんなもんかなという感触。
楽しく打って気づけば3000ゲーム手前、ボーナスはビッグが逆転して11の10になったところでユニメモを確認。ベルAが1/13に近づいていたので危険を感じてやめ。
機嫌の良い1だったのかな?1であんなに遊べるなら1でもいいや。やっぱり実際に手元に残るリアルな出玉って大事。RTや微増ARTで駆け抜けたら手元に残るメダルは少ないもんね。

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