2026年4月12日 羽根モノ復権を願う

稼働報告 2026年4月12日

まだ4月だというのに夏日。先が思いやられる暑さ。

目次

結果

2026年4月12日

総投資;25本

回収:30.5本(プラス5.5本)

打った機種

2026年4月12日

ファミスタ回胴版→新ハナビ→羽根ファミスタ→ファミスタ回胴版

詳細

11日の土曜日は打たず、この週も打つのは1回だけ。なるべく乱れ打ちしないようにしているので、1日しか打てないとなると、やって2機種まで。まぁいつもの店にはそもそもファミスタ、ハドボ、新ハナビぐらいしか選択肢がないのでいつも通りやるしかない。

ハドボについては、当たりに消灯が絡みすぎて、第1で消灯しなかったときの捨てゲーム感が強いのと、低設定では通常時のバケに救いがないのと、ビッグ後のラッシュ入らずのガッカリ感がつらくなってきたので一旦距離を置いている。出る時の出玉感は好きなんだけどね。

てなわけでファミスタから。前日はバケが突っ走った履歴。ハドボが300ほどで終わっていたのでちょっと気になったがこの日は打たないと決めていた。

1発目はちょっと遅めの9本。最初に引いたチェリーとスイカでそれぞれチャンスタイムに上がり、その後チェリーで2回、スイカでぼちぼち上がっていたがボーナスまで時間がかかった。しかしこれがビッグで、1鳴りで迎えた残り91枚で前触れなしのホームランラッシュ。80ぐらいしか乗らなかったが、ちょっとした塊になり500枚ほどの持ち玉になった。挙動もよかったし今日はもらった!と思ったね。

しかし、飲まれる。さらにチェリーCTがあったが、チャンスタイムの引きが強いだけなのか?2本だけ様子を見たが遅れ河川敷を外したところで危険を感じでやめ。マイナス11本。

新ハナビを見ると前日そこそこ回数がついていた台があった。とはいえバケ少なめで総ゲーム数は多め。グラフはチャラ付近で終わっていて、つまり設定1が粘られただけの模様。一応ちょっと打ってみると2本で100ゲームほど回ってビッグ。小役はかなり良い。ハナビゲーム中のハズレは3回。でも斜め風鈴はゼロで奇数挙動。ちょっと粘ってみることに。

飲まれては追加を何度か繰り返し、気づけば投資は11本。風鈴がやや下がってきたしボーナス引けないのでやめ。マイナス11本。

すでに投資は3枚目に突入しているので帰ろうかとも思ったが、もう少し遊びたくて羽根ファミスタへ。1回当たればいいやぐらいの感覚で打ち始めると2本目で10ラウンドが当たり。一旦飲まれかけたが、そこから10ラウンドが続き、20鳴き以内の当たりが続く。初めて2箱目に突入した。

さらに当たりは続き、持ち玉は4箱。6000発ぐらい。まさか羽根モノでまくるとは・・・。やっぱり玉の動きで当たりが見えるというパチンコ本来の楽しみ方ができる羽根モノは楽しい。

楽しい時間はそれほど続かず、しばらく10ラウンドが引けない時間帯が続いて持ち玉は1箱減。3箱流してやめ。回収16.5本。せっかくまくってたのに足りなくなってしまった。

さらに未練打ち。ファミスタ回胴版に戻る。

1本で・・・バケ。こういう時って大体バケだよね。飲ませてやめようとしたら持ち玉でビッグ。これまた600枚ほどの持ち玉になり、RT転落したところで即やめ。回収12本。

朝のファミスタ回胴版への投資をピッタリまくれた。危なかった・・・。

羽根モノが楽しく打てる程度の釘なら朝から打ってもいいんだよなぁ。羽根モノがズラーっと並んでいるホールが懐かしい。そういう時代がまた来ないかな?無理だろうな。

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